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りんごの木のお昼ご飯のお手伝いに入っていたら、愛子さんが男の子を2人連れて部屋に入ってきた。
「ポンちゃん知ってるっけ?小島…」
「えっっ(;゜0゜)まさか?ちゃーちゃん?!」
「あ〜そうですぅ。」
びっくりした。りんごで保育していたときに一緒に遊んでいた子だ。聞くと今年から大学生。お兄ちゃんにいたっては、春から社会人らしい。わわわ〜、時代は流れているのだ、みんな育っているのだ。びっくりしたのだなもう。でも、様子を見ていると中身は変わってない。(笑)ほえ〜っとしたとこも、あらがわず、あらそわずのあのピースフルな空気感も。
なんか、すごく嬉しかった。
「あの頃、あんなに小さい人って思っていたのに、大人になって会うと、近くなった気がするわねぇ。」とゆみこ先生。こどもは育つ生き物なのだ。当たり前だけど。(笑)
写真は、小島兄弟と愛子先生と、数年後りんごに来る予定のにこちゃんちの赤ちゃん。時代はめぐる。だからこそ、
こうして会えていることに感謝せずにはいられない。ああ、卒園を前におセンチなわたし。じゅる。堪能しよう。今を。
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by ponchimemo | 2011-03-11 12:53 | 日記

ちいさい日記


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